ディズニーシー 2012年5月

ミッキーとダッフィーのスプリングヴォヤッジ開催中でしたcherryblossom
でも特に狙って行ったのではありません。

今回は少々のんびりと、初体験のゴンドラや蒸気船shipにも乗ってみましたが、ゴンドラに乗る人が想像以上に多かったのに驚きました。
人気あるんですね~船頭さんの生歌聞けますkaraokeDscn5239

アトラクション以外にショーもいくつか見てみました。
場所取りなどはしないので、常に遠巻きですけどcoldsweats01

中央のハーバーで昼間みたショーは「レジェンド・オブ・ミシカ」Dscn5234

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そして「リドアイル・ウェルカム・トゥ・スプリング」・・・ダッフィーが出てました。Dscn5253

となりのディズニーランドのシンデレラ城が見える、と思ったらその奥にスカイツリーがかすかに見えました。
さすが634メートル!
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お花のジーニーにダッフィーがちょこんDscn5267

「タワー・オブ・テラー」で落ちながら一瞬の夜景を楽しんだ後、夜のハーバーのショーは「ファンタズミック!」
ですが、時間ぎりぎりになってしまい人垣の隙間から観ることに・・・画像は撮れませんでした。

帰るときに見た、出入り口の地球儀は輝いていました。Dscn5276

日本を撮ったのですが、上過ぎてよくわかりませんね~Dscn5283

ショーを多めにしてノンビリのはずでしたが、シーの園内を歩くのは結構疲れます。
翌日は情けないことに筋肉痛になりましたcoldsweats01

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モロッコ 18 / 帰国

ホテル出発は早めの朝でしたが、朝食はホテルでいただく事が出来ました。
朝早すぎるとお弁当を渡される事がよくありますが、なるべくホテル内で済ませたいので助かりました。

restaurantホテル朝食

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カサブランカの空港までは約250kmのバス移動bus
それなりに時間もかかり・・・

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restaurantチェックインの後は、空港内で少し早めの昼食です。

食べてばっかりpig

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肉の種類は不明ですが、パンにハンバーグのようなものがはさんであります。
こちらがモロッコでの最後の食事です。

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airplane長い帰路は、来た時と同じエミレーツ航空です。

さようなら、モロッコ。

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restaurant離陸後の機内食は再び昼食

お魚料理にしてみました。

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restaurantドバイ到着は真夜中で、到着前の軽食です。
オレンジにシナモンがかかってますね~こちらはこれが普通なのかしら?

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帰国ルートは飛行時間が少し短くなり、カサブランカ→ドバイは約7時間50分airplane
ところがドバイ上空で待たされ、着陸が大幅に遅れてしまいました。
もともと乗り継ぎ時間は短かったのですが、ますますバタバタ状態でした。

結局ドバイの空港では買い物はもちろんトイレすら入れず、広い空港を見学する事はできませんでした。
残念wobbly

restaurantドバイ離陸後の食事
夜明けには程遠い時間で軽食なのですが、そばにご飯と軽食とは思えない組み合わせです。
赤ワインをいただきました。

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restaurant成田到着前の食事はお魚にしました。

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成田⇔ドバイの機内にはアメニティが付いていました。
行きと帰りで色が変えてあります。

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今回のように飛行時間が長いと寝てばかりもいられず、映画やテレビをよく観ました。
ウトウトしてしまい見そびれたシーンも多々ありますが・・・
成田⇔ドバイ間は日本映画も多く、長時間を過ごすのに助かりました。

飛行時間の感覚からすると、モロッコは地図で見るより遠い場所でした。
無事に行くことができて良かったです。
砂漠などの自然や宗教、普段の生活では接する事のない環境は興味深いものです。
それぞれの場所に合った生き方があるのですね。

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モロッコ 17 / 5日目の食事

restaurantホテル朝食

焼きトマトが美味しかったです。

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restaurant昼食

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とても賑やかなお店でした。
何か叩きながら迎えられ

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店内では音量高めの歌と演奏です。

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小皿の内容はお店によって違いますが、お馴染みの提供スタイルです。

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メインはチキンでした。

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restaurant夕食

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この大皿以外に、お肉を食べた記憶がありますが、お肉画像がありません。

まるごとオレンジは見た目より剥きやすくて美味しかったです。

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ローソクをのせたダンサー?が各テーブルにまわってきました。
この状態のままゆらゆら・・・不思議なダンスですhappy01

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モロッコでの最後の夕食だったのでワインをいただきましたがwineモロッコ通貨は殆ど使ってしまい米ドルも合わせて支払いはぎりぎりでした。
情けないわ~coldsweats01

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モロッコ 16 / マラケシュⅢ

penサアード朝の墳墓群

代々の王や王族たちが葬られています。

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民芸品店に、こんな不思議な椅子が・・・
エイリアン?

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オリーブのお店が並んでいました。
美味しそうです。
スーパーの売り場より、こちらの方が色々と売ってますね。

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昼のジャマ・エル・フナ広場です。

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横道にも様々なお店が並んでいます。

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こんなハーブ&スパイスのお店も何軒もあり、何種類か買ってみました。

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あれこれ聞いているうちにミントティを入れてくれました。
これだけ種類があっても、モロッコはやっぱりミントティなんですねcafe

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ジャマ・エル・フナ広場はすっかり暗くなりました。
夕方から夜中まで、大道芸やら屋台やらで毎日お祭り騒ぎだそうです。
買い物で時間が過ぎ、全く見られませんでしたがcoldsweats01

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マラケシュの夜は賑やかなんですね。

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モロッコ 15 / マラケシュⅡバヒア宮殿

pen「バヒア宮殿」
芸術的な造りの宮殿です。

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細やかな彫刻や部屋ごとに違う手の込んだ天井など、見どころはあちらこちらにあります。

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天井の模様は絨毯の模様に似てますね。

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メディナの通りにはお店がいっぱい。
こんな風に日常の色々な食材も売っています。

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モロッコ 14 / マラケシュⅠクトゥビアの塔

マラケシュのシンボル、クトゥビアの塔です。

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こちらのモスクにも神学校と礼拝堂があり、異教徒は入れません。

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前方に見える派手な装いの方々は「水売りおじさん」と呼ばれています。
実際に水を売ることより、有料で写真の被写体になる事が目的のようです。
近くに行くと積極的に売り込んで来ます。

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バラの季節には少し早く、まだ蕾ばかりでしたが咲いているものもありました。

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モロッコ 13 / 4日目の食事

restaurantホテル朝食

画像がありません、撮り忘れたようですbearing

restaurant昼食

アイト・ベン・ハッドゥの対岸にあるレストランです。

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玉子料理が出てきました。

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クスクスが右側のお皿に山盛りで、野菜が並べられています。
左側のスープの中にはチキンが入っていました。

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取り分けるとこうなりました。

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デザートは輪切りのオレンジで、まばらに振りまかれているのはシナモンです。

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紅茶を注文すると、ほとんどティーバッグを入れたまま出てきます。
日本人にもおなじみのリプトンイエローラベルでした。

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restaurant夕食

ホテル内のレストランで、ビュッフェスタイルです。

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こちらのレストランにはアルコール類の飲み物はありません。
もちろんレストラン内には持ち込む事も出来ません。
その事はあらかじめ聞いていたので、この夜は部屋にワインを用意しましたwine
そして食前酒として飲んでから食べに行きましたhappy01

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モロッコ 12 / アトラス越え

昼食後はマラケシュに向けてアトラス越えですfuji
標高2260の地点にはこんな標識が
バスを下りてみると、高地はさすがに寒いです。

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アトラスの山道で、こんなトラックをよく見かけました。
牛が沢山乗ってますが、どんな目的で運ばれているのでしょうね。

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どのあたりか分かりませんが、山中にアルガンオイルのお店がありました。

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店頭では、実際に手作業で絞る様子を見せています。
アルガンの実から美容用と食用が取れます。

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道沿いにはこんなお店もぽつぽつあって、石など売ってました。
きれいな石が採れるんですねshine

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周辺はこんな景色です。

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ホテルに到着
マラケシュは2連泊なので、モロッコでの最後のホテルです。

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モロッコ 11 / アイト・ベン・ハッドゥ

cloudワルザザートは雨雲の朝です。
朝から雨模様だったのは、この旅で初めてですね。

penアトラス・コーポレーション・スタジオmovieに立ち寄り
モロッコは映画撮影に使われる事が多いらしいです。

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penアイト・ベン・ハッドゥは世界遺産。

日干しレンガで造られた村で、映画のロケ地としても有名です。
今も住んでいる方々は少数で、多くの方々は対岸に移住したのだそうです。
手前の橋を渡って行きます。

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このような細い通路を通って上まで行きます。

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ロバも普通に通ります。
どちらかといえばロバ優先・・・

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どこを見ても本当に土色。

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映画に使いたくなる気持ちが理解できます。

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看板猫?こちらは絵画のお店です。

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コウノトリが巣を作ってました。
モロッコにコウノトリは沢山いるようで、こんな光景を何度も見ました。
こちらは世界遺産ですが、コウノトリにとっては関係ないですね。

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モロッコ 10 / 3日目食事

restaurantホテル朝食

日の出帰りで、あまり時間が無かったので簡単に終了です。

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restaurant昼食

トドラ峡谷内のレストランです。
岩を背負っちゃってますね。

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大きなパンはもちろん分け合います。

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この日のタジン料理は玉子とミートボールでした。

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restaurant夕食

ホテル内のレストランでビュッフェスタイルです。
ビールと共にいただきました。

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