ラ・カージュ・オ・フォール

日生劇場で上演中の『ラ・カージュ・オ・フォール』を観てきました。

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元気一杯のミュージカルです。

登場人物の多くがオネエダンサーに扮していて、パワフルに歌って踊って、更に笑わせてくれます。

何度も再演されていて、共演経験のある出演者の方々もいらっしゃるようですね。

さすがに息の合い方は抜群です。

アドリブも多かったようですね~smile

主演の鹿賀丈史さんと市村正親さんの夫婦(?)ぶりはおちゃめheart02

いやみの無いゲイカップルになっていました。

それぞれ歌うシーンでは、さすがに聴かせてくれます。

森公美子さんは長く出演しているのですね。

ダンサーに交じり、ダイナマイトボディを披露して盛り上げています。

『マツケンサンバ』のマジーさんも出演が長く、濃いキャラで本職ダンスを踊っています。

行ったのは、雨降りで外は寒さが厳しい日でした。

でも劇場内は笑いに溢れて、温かい気持ちになりました。

ラ・カージュ~の世界にドップリ浸かって・・・

楽しかった~happy02

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とん豚テジ

忘年会で訪れました。

初めての豚の焼肉ですimpact

pigカンナ三段バラ

とっても薄~く切ってあります。

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レタスやキムチも一緒に、鉄板で焼かれます。

こんがり焼いたらサンチュ・エゴマ・行者ニンニク 等に巻いていただきます。

レタスやキムチも一緒に巻きます。

薄切り豚肉の香ばしい焼具合が美味しいです。

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pigネギ塩三段バラ

こちらもこんがり焼いていきますが、三段バラは焼いたあとハサミで切り分け、しんなりと焼いたネギと一緒にいただきます。

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炒飯は何故かハート型heart01

女子会なんですけどねsmile

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おかゆのように見えますが、氷マッコリです。

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お肉を焼いたり、炒飯を作ったり、鉄板料理はお店の方が目の前で調理します。

野菜に巻くと食べやすくて、次々に食べてしまい、かなり満腹になりました。

アルコールも美味しくなっちゃうしね~

他にサラダやチヂミを食べていますが、画像撮り忘れです。

美味しくお腹いっぱいいただきましたpigpigpigpig

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江戸三十三観音霊場第33番 瀧泉寺

5月に一度訪れましたが、機会があり11月に再訪いたしました。

5月と11月の画像を取り混ぜてあります。

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こちらは5月に撮影したものですが、11月に訪れた時、正面の石段はシートに覆われて立ち入り禁止でした。

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5月にはこちらの石段を上っています。

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そんな訳で、11月は右横に見える石段を上りました。

その石段の途中に、このようなお方が・・・

足腰健全、とありました。

行ってみるものですね、前回は全く存在を知らずにいました。

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前回気に留めていなかった場所は他にもいろいろありました。

境内には愛染明王像があり、縁結びの絵馬が掛けられています。

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他にも色々な像が・・・

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こちらは5月にも拝見

本堂の裏手にいらっしゃいます。

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と、境内をあちらこちら撮影いたしましたが、肝心の本堂を撮影していませんでした。

またやってしまいました・・・

こんなうっかり多いですcoldsweats01

御朱印は5月にいただきました。

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平成中村座 11月大歌舞伎

浅草の隅田公園に、芝居小屋「平成中村座」はあります。

入口前からはスカイツリーが良く見えます。

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勘三郎さん親子や橋之助さん、片岡仁左衛門さんなどが出演し、演目は月替わりのようです。

11月公演の昼の部へ行ってきました。

『双蝶々曲輪日記~角力場』

『お祭り』

『義経千本桜~渡海屋大物浦』

途中で舞台後方が開いてスカイツリーが見えるという、粋な演出もあり観客を楽しませます。

一方、義経千本桜ではじっくりと見せる芝居あり・・・多彩で楽しい構成になっています。

小屋全体がそう広くはないので、演じる皆さんが近く見られて一体感がありました。

「中村屋」「成駒屋」「松嶋屋」「大和屋」

それぞれ飛び交う、客席からの掛け声もよく聞こえます。

  chair chair chair

こちらの芝居小屋には靴を脱いで入ります。

入口で渡されたビニール袋に靴を入れて、たいてい座席まで持って行くようになります。

二階席だったのですが、座席は狭めでした。

壁など古い木の模様になっていたり、かつての芝居小屋の雰囲気を再現しているようですね。

1階の舞台寄りの席には座椅子が見えます。

2階中央部分には「お大尽席」という35000円の高額エリアがありました。

食事の御膳が運ばれたり、劇場外では専用人力車で移動したりと、至れり尽くせりの様子でした。

なんとも羨ましい席ですね。

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今回もイヤホンガイドの解説を聞きながらの芝居鑑賞です。

予習なしで行ってるので助かってます。

来年5月までのロングラン公演との事なので、また行きたいですね~happy02

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東京ディズニーランド 2011冬

東京ディズニーランドへ行ったら、クリスマスになっていました。

特に狙ったわけではなく、11月30日までのお得なパスポートを活用しての、偶々の日程です。

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プーさんのアトラクションが休止中なのはインターネットに出ていたので承知の上でしたが、行ってみたらビッグサンダーまで休止にsign03

これはショックdown

大好きなアトラクションで、2回は乗ろうと思っていたのに・・・crying

でも、もちろんその他のアトラクションは乗りまくり~

パレードもクリスマスバージョンになっていたようですが、全くタイミングが合わず、アトラクションをまわっている間にどの回も終了dash

画像が撮影できなくて残念sweat01

1日の中に何度か行われていたのに、見事に一度も目にする事はありませんでした。

ある意味奇跡的sign02

夜のシンデレラ城は、色とりどりでとっても綺麗shineshine

お城に映し出されるライトのショーを見ていたら、広場に雪も降らせてくれました。

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花火はしっかり見る事が出来ました。

いつ行ってもディズニーは楽しいですねぇ~happy01

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航空自衛隊入間基地 第43回入間航空祭

初めて入間航空祭へ行ってみました。

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テレビでは見たことがあるヘリコプターや戦闘機が目の前で飛んでいきます。

戦闘機のエンジン音は内臓に響くほどに大きくて、迫力満点です。

物資輸送の様子?

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こちらは隊員がヘリから降りていっています。

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救命ボートなどの、救命用具の展示もありました。

一人用のボートの形がスニーカーみたいに見えますshoe

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やはり一番の見所がブルーインパルスの航空ショー

airplane綺麗に揃っています。

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逆さまに飛んだり、くるくる回りながら飛んだり・・・

急上昇

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急降下

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こんな模様を描いたり

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他にもハートや星などの模様も描かれました。

曇空で背景が白く、鮮明でないのが残念です。

青空だったらもっと鮮やかに写っているでしょうね。

この航空祭は大変な人気で、私にとっては、これまで経験のない人々の渦が出来ていました。

想像を絶する人だらけ

でもこのショーを目の前で見られるのは大きな魅力

ずっと立ったまま見ているので体力的に大変だけど、また行きたくなりますね。

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NHK交響楽団第1711回定期演奏会

指揮:アンドレ・プレヴィン

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note ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲 第1番 イ短調

  ヴァイオリン:チェ・イェウン

4楽章の構成ですが、3から4楽章へは切れ目無く移行していくので、特に違和感はありません。

第3楽章のカデンツァは長いもので、この曲の大きな聴きどころのひとつになっているようです。

曲のしめくくりは、第1~3楽章の曲調とはうって変わって賑やかに展開していきます。

赤いドレスで登場したチェ・イェウンはソウル出身。

成長を続ける若手のヴァイオリニストです。

 note アンコール曲は、尹 伊桑:「庭園のリナ」から第5曲「小鳥」

   おしゃべりな印象の曲でした。

    cafe

note モーツァルト:交響曲 第36番 ハ長調 「リンツ」

リンツという場所で短期間で作り上げられた交響曲ですが、現在とても馴染み深い曲となっています。

安心して聴く事ができて、ホッとします。

note R.シュトラウス:歌劇「ばらの騎士」組曲

物語は恋愛にまつわる喜劇で、楽しい曲が詰まっています。

物語の中の、いくつかのエピソードを感じさせながら、幸せな結末に向かってドラマティックに進んでいきます。

ロマンス満載。華やかで色っぽいですね~。

   wine

プレヴィンさんは歩行に補助が必要な様子で、椅子に座っての指揮でした。

オーケストラとのコンビネーションはしっかりしていて、豊かな音の数々は健在です。

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プラハ国立歌劇場 「トスカ」

プラハ国立歌劇場の来日公演に行ってきました。

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演目はプッチーニのオペラ「トスカ」

上演の機会が多い作品です。

物語の舞台は1800年のローマで、主な登場人物は3人。

タイトルの「トスカ」は美貌の歌姫で嫉妬深い女性。

その性質が災いして破滅の道に進みます。

トスカの恋人「カヴァラドッシ」は画家で、友情と自身の思想のため命を懸けます。

そして二人を陥れる悪役は、サディスティックで好色な警視総監の「スカルピア」

この物語は、政治背景に翻弄されながら、一夜のうちに展開して結末をむかえます。

救いようの無い悲劇ですが、恋人同士の愛の歌は限りなく甘く、たっぷりと聴かせてくれます。

当初予定されていた「トスカ」役のソプラノの中のお一人、「エヴァ・マルトン」さんは来日されませんでした。

その公演には別の日に出演予定の「ノルマ・ファンティーニ」さんが出演しています。

それにしても、オペラの物語は悲劇が多いですね~weep

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江戸三十三観音霊場第24番 長青山梅窓院

江戸三十三観音霊場第24番 長青山梅窓院です。

南青山というおしゃれな場所にありますが、青山通りから一歩足を踏み入れると竹林の参道があり、周辺の印象からは趣が変わります。

山門をくぐると正面に受付。

こちらで観音霊場のお参りの希望を告げると、場所を教えて下さいました。

正面受付から右手側に寺院はあり、空襲や老朽化により何度か建て替えられていて、現在は近代的な建物になっています。

一目ではお参り場所は分かりません。

観音堂は建物1階に、本堂は外階段を上ったところにありました。

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観音霊場札所としての御本尊『泰平観世音菩薩』像は観音堂に安置されています。

梅窓院の御本尊『阿弥陀如来』像は本堂にまつられていました。

どちらも拝観は自由で、キラキラ輝いていました。

   book

御朱印はこちらです。

受付の際預かっていただけるので、お参りの後にすぐ受け取れます。

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江戸三十三観音霊場第28番 金地院

江戸三十三観音霊場第28番の札所です。 

東京タワーの麓にありました。

持っていた地図では金地禅院と書かれています。

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表の通りからは少し奥まったところにあり見落としてしまいそうですが、東京タワーという大きな目印があるのですぐ見つかりました。

ただ、お堂の正面の扉がしまっていて入り方が分かりません。

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とりあえず隣の建物のインターホンを押してみると、出てきて下さいました。

その建物の玄関と思われた入口からお堂の中につながっていて、そちらからお堂へはいるようになっていました。

そんな風になっているなんて~

貸切でのお参りでした

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御朱印はこちらです。

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表に出ると東京タワーが聳え立ってましたが、全体像が上手く撮れず~下からのアングルになりました。

東京タワーに最後に上ったのは中学生の時だったような・・・

どうして行ったのかしら?昔過ぎて前後の記憶がありませんcoldsweats01

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